Archive for the ‘児童ポルノ’ Category

弁護士に無料相談 福岡市で援助交際 同意があっても児童ポルノ? 

2018-11-04

弁護士に無料相談 福岡市で援助交際 同意があっても児童ポルノ?  

Aさんは,援助交際を希望していた女子高生のVさん(16歳)の裸の写真をスマートフォンで撮影したとして,児童ポルノ製造の罪福岡県東警察署に事情を聴かれることになりました。Aさんとしては,Vさんの同意・承諾もあったことから問題ないと考えていました。AさんとAさんの両親は,今後の対応について援助交際に関する犯罪について詳しい弁護士に無料法律相談を申込みました。
(フィクションです)

~ 児童ポルノ製造の罪 ~

児童ポルノ製造の罪は「児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律」(以下「法律」という)の7条3項,4項,5項,7項に規定されています。Aさんの行為は,法律7条4項の製造罪に該当しそうです。罰則は3年以下の懲役又は300万円以下の罰金です。
なお,児童ポルノ製造の罪は,児童ポルノの製造行為が児童の心身に有害な影響を与える性的搾取行為にほかならず,流通の危険もあることから処罰の対象とされるものです。よって,たとえ児童が児童ポルノの製造につき同意・承諾していたとしても児童の心身に害悪を及ぼすことに変わりはないですし,児童ポルノの流通の危険も以前として存在します。また,児童の判断能力はまだまだ未熟ですから,そもそも有効な同意・承諾があったか疑問が残るところです。
よって,一応の児童の同意・承諾があっても児童ポルノ製造の罪は成立すると解されています。もっとも,製造者(Aさん)と児童(Vさん)との関係,児童の同意・承諾の有無,その経緯等に鑑みて,違法性が認められないなどの理由から犯罪が成立しない場合は考えられます。

弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所は,児童ポルノ援助交際に関する性犯罪など刑事事件を専門に扱う法律事務所です。お困りの方は,0120-631-881までお電話ください。無料法律相談初回接見サービス等を,土日・祝日を問わず24時間受け付けております。(★児童ポルノ専門サイトはこちらをクリック★)(福岡県東警察署までの初回接見費用:36,000円)

【福岡県うきは市 児童ポルノ製造】再逮捕で刑事事件弁護士対応  

2018-08-25

福岡県うきは市 児童ポルノ製造 再逮捕で刑事事件弁護士対応         

会社員Aさんは,正当な理由なく,包丁をバックの中に隠匿していたとして銃砲刀剣類所持等取締法違反福岡県うきは警察署逮捕,その後,勾留されました。
Aさんは,この件については処分保留で釈放されましたが,今度は,久留米市内のホテルでVさん(17歳)の裸の姿態を携帯電話機で撮影し,そのデータをSDカードに保存したとして,児童ポルノ製造罪再逮捕されました。
(8月19日付西日本新聞記事を基に作成)

~ 児童ポルノ製造罪 ~

児童ポルノ法(略称,以下「法」)では,児童ポルノ製造罪に関し様々な規定を置いています。
法7条3項⇒児童ポルノの提供目的による「製造」
法7条4項⇒児童に児童の裸などの姿態をとらせる方法による「製造」
法7条5項⇒児童にひそかな方法による「製造」
法7条7項⇒不特定若しくは多数の者に対する提供目的による「製造」

~ 処分保留,再逮捕 ~

Aさんは包丁を隠匿していた件については処分保留となったようです。
処分保留とは文字通り刑事処分が保留されたというだけにすぎませんから,不起訴になったとか,許されたとかいう意味ではありません。
検察官が処分保留にしたということは,それ以上身柄を拘束してまで捜査を継続する必要はないという意思表示とも取れます。
したがって,釈放,つまり身柄拘束を解かれるのが通常です。

ただし,あくまで身柄拘束は,その罪ごと,事件ごとに行われるというのが現在の実務です(これを事件単位の原則といいます)。
つまり,A罪で釈放となった場合でも,B罪で逮捕再勾留されるおそれがあります。
再逮捕の場合,被疑者の逃亡等を阻止するため,釈放手続き中に逮捕状を持った刑事が待ち構えていて,釈放されるやすぐに逮捕状を被疑者に示し逮捕するというのが通常のようです。

ただし,身柄拘束が罪ごと,事件ごとに行われるという原則は,釈放身柄解放の場合にもそのまま当てはまります。
たとえA罪で早期に釈放されなかったからといって,B罪でもそうなるとは限りません。
釈放の可否はあくまで罪ごと,事件ごとに判断されるのです。
 
弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所は援交淫行事件をはじめとする刑事事件専門の法律事務所です。
児童ポルノ等の援交淫行事件をはじめとする刑事事件でお悩みの方は0120-631-881までお気軽にお電話ください。
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【福岡市中央区 刑事事件】わいせつ画像アップで略式裁判 弁護士対応 

2018-08-05

福岡市中央区 刑事事件 わいせつ画像アップで略式裁判 弁護士対応

福岡市中央区在住のAさんは,SNS上に児童(18歳未満の者)2名のわいせつな画像をアップしたとして,福岡県中央警察署にわいせつ電磁的記録記録媒体陳列罪逮捕されました。
勾留後,接見に来た弁護士がAさんに事件の見通しを説明する中で,略式裁判等について説明をしました。
(フィクションです)

~ わいせつ電磁的記録記録媒体公然陳列罪 ~

本罪は,わいせつな文書図画電磁的記録に係る記録媒体その他の物公然と陳列した場合に成立する犯罪です。

文書とは本など,図画とは写真,絵画,フィルム,CD,DVD,ビデオテープなどがこれに当たります。
電磁的記録に係る記録媒体とは,わいせつな画像データを記録・蔵置させたハードディスクがその代表です。
SNSにアップした画像はあくまで画像データであり写真ではありません。
SNS運営会社が管理・運営するハードディスク等が事例の客体であり,だからこそ罪名はわいせつ電磁的記録記録媒体公然陳列罪となっているのです(わいせつ図画公然陳列罪ではない)。

陳列とは,人がその内容を認識できる状態に置くことをいいます。内容を認識できるようにするために,何らかの行為(SNSサイトにアクセス等)を必要とする場合であっても陳列に当たります。

罰則は2年以下の懲役若しくは250万円以下の罰金若しくは科料です。

~ 略式裁判(手続き)とは ~

略式裁判とは,簡易裁判所が,原則として,検察官の提出した証拠のみに基づいて,公開の裁判を開かずにする裁判のことをいいます。
略式裁判では「100万円以下の罰金又は科料」の命令しか出すことができません。

上記のように,わいせつ電磁的記録記録媒体公然陳列罪には選択刑として罰金刑が定められていますから,初犯や余罪がなければ,略式裁判になる可能性もあります。
略式裁判をするには,被疑者の同意(略式手続きによることに異議がないこと)が必要です。
略式裁判では言い分を聞いてくれる手続きはありませんから,手続きに同意するかどうかは弁護士とよく相談して決めた方がよさそうです。
なお,略式命令の告知を受けた後,14日間は正式裁判を申し立てることができます。

弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所は刑事事件のみを取り扱っている法律事務所です。
お困りの方は,まずはフリーダイヤル0120-631-881までお気軽にお電話ください。
福岡県中央警察署までの初回接見費用:35,000円)

北九州市小倉北区の児童ポルノ罪(提供)事件 正式裁判回避には刑事弁護士

2018-06-19

北九州市小倉北区の児童ポルノ罪(提供)事件 正式裁判回避には刑事弁護士

Aさんは,自ら経営する事務所で,児童ポルノであるDVD-Rを代金10万円でBに販売しました。
その後,Aさんは,児童ポルノ提供の罪小倉北警察署逮捕されました。
(フィクションです)

~児童ポルノ罪(提供)とは?~

児童ポルノの罪とは,正式には「児童買春,児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律」(以下「法律」という)と言います。
販売罪という罪はなく,法律では提供罪が規定されています(7条2項,6項)。

2項では単純な提供罪を規定しており,法定刑は「3年以下の懲役又は300万円以下の罰金」です。
6項では,不特定若しくは多数の者に対する提供罪を規定しており,法定刑は「5年以下の懲役若しくは500万円以下の罰金,又は併科」で,2項よりも格段に重くなっています。

ちなみに,提供とは,児童ポルノであるDVD等を相手方において利用すべき状態におく法律上・事実上の一切の行為をいい,有償・無償は問いません。

~正式裁判とは?~

正式裁判とは,通常,「公開の法廷に出廷し,そこで裁判所の審理を受ける裁判」のことを意味します。

正式裁判に対し,公開の法廷に出頭する必要がなく,裁判官が書面だけで審理を行う裁判を「略式裁判」と言います。
この裁判を行うには被疑者の同意が必要です。
被疑者の同意があってはじめて,検察官は,裁判所に対し略式裁判を開く請求(処分)ができます。

略式命令では,100万円以下の罰金又は科料の刑の命令しか出せません。
そして,罰金や科料は,懲役よりも軽い刑だと考えられています。
したがって,正式裁判を回避し略式裁判を受けるには,まず,処分を決める検察官に有利な情状をしっかりとアピールし,略式命令処分を出してもらうよう働きかけなければなりません。

弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所には,児童ポルノ罪等の刑事事件を専門に取り扱う弁護士が所属しています。
児童ポルノ等を犯し逮捕され,正式裁判を回避したい方は,ぜひ一度弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所までご相談ください。
小倉北警察署への初回接見費用 39,740円)

福岡県筑紫野市で児童ポルノを押収 刑事事件に強い弁護士に無料法律相談

2018-05-26

福岡県筑紫野市で児童ポルノを押収 刑事事件に強い弁護士に無料法律相談 

Aさんは,自宅に,児童の裸などを記録した児童ポルノ(DVD100枚)を持っていました。
Aさんは,別の件で福岡県中央警察署家宅捜索に入られた際,そのDVDを押収されてしまいました。
(フィクションです)

~児童ポルノ法(所持罪)とは~

児童ポルノ法(略称,以下「法」)では,「児童ポルノ」の所持等を禁止しています(法7条各項)。
ちなみに,「児童ポルノ」は,児童の裸などが記録された写真,電磁的記録に係る記録媒体(DVD等)その他の物のことを言います(法2条3項)。

ところで,一概に児童ポルノ所持の罪と言っても,法ではその目的により,異なる罰則を設けています。

すなわち,法7条1項では「自己の性的好奇心を満たす目的」での所持に対し「1年以下の懲役又は100万円以下の罰金」に,法7条3項では「児童ポルノの提供目的」での所持に対し「3年以下の懲役又は300万円以下の罰金」に,法7条7項では「児童ポルノを不特定若しくは多数の者に提供する目的」での所持に対し,「5年以下の懲役も若しくは500万円以下の罰金,又は併科」に処す旨定めているのです。

このように,児童ポルノが拡散する恐れのある所持につれて罰則が重くなっていることが分かります。
法が児童の権利の保護を目的としているからです(法1条)。

ご自身が児童ポルノ所持の罪を犯してしまったかもという方は,一度,刑事事件に強い弁護士無料法律相談してみるといいでしょう。
弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所は児童ポルノ法等の刑事事件を専門に取り扱っている弁護士事務所です。
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筑紫野警察署への初回接見費用:36,700円)

福岡県直方市での児童ポルノ罪(製造罪)で書類送検 相談は弁護士に 

2018-05-10

福岡県直方市での児童ポルノ罪(製造罪)で書類送検 相談は弁護士に 

17歳のA君は,SNS上で知り合った14歳のVに裸の写真を撮らせ,その写真を自分のスマートフォンに送信させました。
A君は,福岡県警察直方警察署児童ポルノ罪(単純製造罪)で,福岡地検飯塚支部書類送検されました。
(フィクションです)

~児童ポルノ罪(単純製造罪)とは~

児童ポルノ罪(製造罪)は「児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律」(以下「法律」という)に規定されています。
製造罪と言ってもその種類は様々です。
たとえば,「提供目的による児童ポルノ製造」は法律7条3項前段に,「児童に姿態をとらせての児童ポルノ製造(単純製造罪)」は法律7条4項に定められています(罰則:3年以下の懲役又は300万円以下の罰金)。

なお,単純製造罪の「児童に姿態をとらせ」とは,何も強制手段によることは要せず,被写体となる児童が製造に同意しているかどうかは無関係です。
また,「製造」とは,自ら写真等を撮ることのみならず,児童自身に撮影させることも含みます。

~書類送検とは?~

よくニュースなどで耳にする「書類送検」は法律上の用語ではありません。
しかし,送検(又は送致ともいいます)については,法律で定められています。

刑事訴訟法246条には,「司法警察員は,犯罪の捜査をしたときは,(省略),速やかに書類及び証拠物とともに事件を検察官に送致しなければならない」と定めています。
これがいわゆる「(書類)送検」です。

書類送検の場合,通常,逮捕勾留(身柄拘束)はされていません。
しかし,書類送検だからと言って,刑事処分がなくなったわけではありません。

書類送検後は,検察庁からの呼び出し等に応じなければなりませんし,特に少年の場合には,家庭裁判所送致という刑事処分が待ち受けています。
また,家庭裁判所送致後は,調査官の調査や裁判所での少年審判に応じなければならない場合もあります。

弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所には、児童ポルノ罪等の刑事事件を専門に取り扱う弁護士が所属しております。
児童ポルノ罪を犯したなと思い、弁護士に刑事弁護の依頼をご検討中の方は,ぜひ一度弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所へご相談ください。
(福岡県警察直方警察署への初回接見費用:41,400円)

福岡県宗像市の児童ポルノ製造事件で逮捕 早期解決には刑事事件専門の弁護士

2018-03-06

福岡県宗像市の児童ポルノ製造事件で逮捕 早期解決には刑事事件専門の弁護士

20代男性のAさんは、福岡県宗像市内で柔道整復師として整骨院を営んでいます。
Aさんは、施術の際に「テーピングしてきて」などと言い、棚にスマートフォンを仕掛けた部屋に誘導し、当時小学6年生の少女の裸を隠し取りをしていました。
ある日、警察に「Aさんの整骨院で盗撮された」との通報が入り、警察が捜査したところ、Aさんのパソコンやスマートフォンから少女の裸の写真が見つかったため、Aさんは福岡県警察宗像警察署の警察官に児童ポルノ製造の容疑で逮捕されてしまいました。
(2018年1月14日の産経ニュースを基にしたフィクションです。)

~児童ポルノ製造と刑事弁護~

児童ポルノとは、下記のような写真や電子データのことをいいます。
・児童を相手方とする又は児童による性交又は性交類似行為に係る児童の姿態を視覚により認識することができる方法により描写したもの
・他人が児童の性器等を触る行為又は児童が他人の性器等を触る行為に係る児童の姿態であって性欲を興奮させ又は刺激するものを視覚により認識することができる方法により描写したもの
・衣服の全部又は一部を着けない児童の姿態であって性欲を興奮させ又は刺激するものを視覚により認識することができる方法により描写したもの

事例のAさんのように、盗撮の疑いがかけられて所有のパソコンや携帯電話などが押収された結果、児童ポルノ製造児童ポルノ所持が発覚してしまうケースがあります。

児童ポルノ所持児童ポルノ製造の事件では、児童ポルノの点数が多い,内容が悪質な場合は,逮捕勾留される可能性が高くなります。
特に、数十点、数百点に及ぶ児童ポルノを自身が撮影して所持している,児童ポルノをアップロード等により不特定多数人が閲覧可能な状態に置いているなどの場合は、逮捕勾留される恐れが高まります。

もし、事件が発覚し逮捕勾留(=身柄拘束)されたまま捜査された場合、会社や学校に行けない期間が長引き、周囲に事件のことが知られてしまう可能性も高まります。

そういった事態を免れたいのであれば、早い段階で弁護士に相談・依頼をするとよいでしょう。
刑事事件に強い弁護士に依頼することで、早期の釈放不起訴処分の獲得する可能性を高めることができます。

弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所は、児童ポルノ製造事件などの刑事事件を専門に取り扱っている法律事務所です。
ご家族が突然、児童ポルノ製造逮捕されてしまいお困りの方は、弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所にご相談ください。
(福岡県警察宗像警察署への初見接見費用:38,900円)

【福岡県糸島市の児童ポルノ事件】刑事事件に強い弁護士が解説

2017-11-21

福岡県糸島市の児童ポルノ事件 刑事事件に強い弁護士が解説

糸島市の会社員Aは、自宅のパソコンに児童ポルノを所持していたとして福岡県糸島警察署に逮捕されました。
(フィクションです)
福岡県の刑事事件に強い弁護士が児童ポルノ所持事件を解説します。
 
1 児童ポルノ所持
児童ポルノを所持すれば、児童ポルノ禁止法(児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び児童の保護等に関する法律)に抵触します。
児童ポルノ禁止法は、平成11年に施行された法律で、2度目の改正がなされた平成26年から、児童ポルノの単純な所持が禁止されました。
この法律で、「児童ポルノ」とは、衣服の全部又は一部を着けない児童(18歳未満の男女)の姿態であって、殊更に児童の性的な部位が露出され又は強調されているものであり、かつ、性欲を興奮させ又は刺激するものだと定義されています。
児童ポルノを所持した場合の罰則は、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金が規定されています。

2 児童ポルノ禁止法の捜査
児童ポルノ禁止法によって、児童ポルノの所持が禁止された今でも、インターネット等を通じて容易に児童ポルノを入手する事ができてしまいます。
そのため、警察等の捜査機関は、インターネット上をパトロールしており、児童ポルノ関連サイトの閲覧履歴等から、児童ポルノ禁止法の被疑者を割り出しています。

児童ポルノ禁止法違反事件で警察の捜査を受ける事になれば、自宅や職場等を捜索される事があり、事件が周囲に知れてしまう虞があります。
また取調べでは、児童ポルノの入手先や、余罪についても捜査されることとなるので、事前に信頼できる刑事事件専門の弁護士に相談する事をお勧めします。

糸島市で児童ポルノ所持事件でお困りの方、ご家族、知人が警察に逮捕された方は、弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所にご相談ください。