盗撮で示談なら刑事事件が専門の弁護士に無料相談 福岡県春日市

2018-11-21

盗撮で示談なら刑事事件が専門の弁護士に無料相談 福岡県春日市

福岡県春日市に住むAさんは,駅のホームで,前に並んでいた女性Vさんのスカート内を盗撮したとして,福岡県春日警察署に福岡県迷惑防止条例違反で逮捕されました(その後,釈放)。Aさんは,Vさんとの示談に向けて刑事事件弁護士無料相談を申込みました。
(フィクションです)

~ 盗撮の示談(交渉)に弁護士が入る意味 ~

1 被害者の連絡先を入手でき,示談交渉が可能となる
 盗撮の場合,加害者自ら被害者と示談交渉しようとしても,被害者と面識がなく連絡先を知らないことが大多数だと思われます。また,警察などに連絡をしても,被害者に対する罪証隠滅行為を疑われ,被害者のプライバシーを保護する観点からも被害者の連絡先を教えてはくれません。この点,弁護士であれば連絡先を連絡先を入手することができ,示談交渉を始めることが可能です。

2 円滑な示談交渉が期待できる
 盗撮によって被害者は辱め,不安を受けています。そこに,加害者自ら示談交渉を進めようとしても被害者の感情を逆なでするだけです。
この点,弁護士であれば,そのような感情を抜きに示談交渉を進めることができます。弁護士であれば,当事者の間に立って,被害者の要望と加害者の要望とを上手く調整しながら示談交渉を進めることができます。

3 トラブルを避ける
 示談に関するトラブルを避けるには,適切な内容・形式で示談書を作成しなければなりません。一部の条項が欠けていたり,文言が不適切だった場合はのちのちのトラブルに発展しかねません。この点,弁護士示談書作成の専門家です。安心して示談書作成を任せることができます。

4 不起訴を獲得できる
 盗撮では,示談が不起訴獲得のための必要条件といっても過言ではありません。刑事処分前に示談を成立させることができれば,不起訴獲得の可能性は飛躍的に上げります。作成した示談書の写しは検察官に提出しますが,弁護士が間に入って作成した示談書であれば信用性が増し,不起訴処分に繋がりやすくなります。

弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所は,盗撮などの刑事事件専門の法律事務所です。盗撮での示談交渉,不起訴獲得なら刑事事件専門の弁護士にお任せください。年中無休,24時間対応の0120-631-881で無料法律相談,初回接見サービスを受け付けております。(福岡県春日警察署までの初回接見費用:36,600円)

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