Archive for the ‘軽犯罪事件’ Category

盗撮・のぞき事件で示談交渉なら刑事専門の弁護士 福岡県遠賀町

2018-09-17

盗撮・のぞき事件で示談交渉なら刑事専門の弁護士 福岡県遠賀町  

Aさんは,稼働先脱衣所において,あらかじめ動画撮影機能を起動させたスマートフォンを紙箱に仕込んで設置しておき,同僚Vさんが着替え中の同脱衣所内を撮影録画したという軽犯罪法違反の件で,福岡県折尾警察署から事情を聴かれることになっています。
それと同時に,Aさんは,Vさんの代理人弁護士から「示談金をして100万円を請求する。支払いがなければ,検察庁に厳重処分を求める旨の意見書を提出する」と言われています。
Aさんは,示談交渉等の対応を盗撮のぞき専門の弁護士に依頼しました。
(フィクションです)

~ 窃視(のぞき)の罪について ~

軽犯罪法違反1条23号では以下の者に対し拘留又は科料に処する旨規定しています。
 正当な理由がなくて人の住居,浴場,更衣場,便所その他人が通常衣服をつけないでいるような場所をひそかにのぞき見た者
なお,のぞき見るとは第一義的には肉眼で直接見ることを意味すると思いますが,設例と同様の事案でのぞき見るの意義に関し争われた裁判では,
・本条号の趣旨は,プライバシーないし私生活の平穏を視覚的な侵害から保護することにあること
・プライバシー侵害の本質は,カメラ等の録画撮影機能により獲得された画像が,被害者の知らない間に,他人の支配内に取り込まれることにあるから,本条号所定の場所を視認し得る場所に撮影機能のある機器をひそかに置いて当該場所を撮影録画する行為(当該行為)は「のぞき見行為」の中核的部分を既に実現していること
から,当該行為は「のぞき見た」に当たる旨判示した裁判例があります(福岡高裁平成27年4月15日判決)。

~ 示談交渉 ~

示談交渉については,弁護士,しかも盗撮のぞき専門の弁護士に任せた方が賢明です。
ご自分で示談交渉しようとしても,被害者は連絡先すら教えてくれません(仮に知っていたとしても交渉には応じてくれません)。また,相手方に弁護士が付いている場合は,相手の意のままに示談交渉を運ばれる可能性があります。
示談交渉が難航すれば,あなたの刑事処分にも影響が出てきて,結果として刑事処罰を受けなければならなくなり,前科も付きます。

盗撮のぞき事件でこうした事態を回避したい方は弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所の弁護士にご用命ください。
福岡県折尾警察署までの初回接見費用:40,500円)

少女に児童買春をしようとして逮捕 援交・淫行に強い福岡の弁護士

2018-09-09

少女に児童買春をしようとして逮捕 援交・淫行に強い福岡の弁護士

Aさん(20歳)は,午前1時,Vさん(15歳)と福岡市早良区のコンビニにいたところを福岡県早良警察署の警察官から職務質問を受け,警察署で取調べを受けることになりました(Vさんも参考人として取調べを受けました)。
そして,取調べの中で,AさんがこれからVさんにお金を渡して福岡市内のホテルでVさんと淫行児童買春)する予定だったことが判明し,Aさんは福岡県青少年健全育成条例(以下,条例)違反で逮捕されました。
Aさんの両親が,援交淫行に詳しい弁護士刑事弁護を依頼しました。
(フィクションです)

~ 深夜同伴の罪 ~

※深夜=午後11時から午前4時までの間(条例34条1項)。
※青少年=18歳未満の者(他の法令により成年者と同一の能力を有するとされる者を除く)
深夜同伴の罪に関しては,条例34条2項に定めがあります。
「何人も,保護者の指示を受け,又はその同意を得た場合その他正当な理由がある場合のほかは,深夜に青少年を連れ出し,同伴し,またはとどめてはならない。」
さらに,罰則を定めた条例38条4項12号には
第34条第2項の規定に違反して,青少年に対して刑罰法令に触れる行為を行うため(略),深夜に当該青少年を連れ出し,同伴し又はとどめた者」
に対して20万円以下の罰金又は科料に処する旨の定めがあります。

このように,福岡県の条例では,ただ単に深夜青少年と同伴していただけでは処罰の対象とはならないことがわかります。
ただ,本件では,AさんがVさんにお金を渡して淫行することは児童買春に当たり,児童買春刑罰法令に触れる行為と言えますし,Vさんとコンビニに一緒にいることは同伴に当たりますから,Aさんは深夜同伴の罪に問われるおそれが高いといえます。
このように,深夜同伴の罪は,青少年を淫行児童買春等の犯罪から守ることを目的としているものです。
罰則自体は比較的軽微ですが,淫行児童買春余罪等が発覚すれば身柄拘束期間が延びたり,処分や量刑が重くなったりします。

弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所は,児童買等の援交淫行事件をはじめとする刑事事件専門の法律事務所です。
児童買春等の援交淫行をはじめとする刑事事件でお困りの方は,0120-631-881までお気軽にお電話ください。
(福岡県早良警察署まで初回接見費用:35,500円)

【福岡県春日市 飲酒場所提供罪】釈放なら刑事事件弁護士

2018-08-20

福岡県春日市 飲酒場所提供罪 釈放なら刑事事件弁護士

スポーツジムのインストラクターであるAさんは,自宅でジムで顔見知りであったVさん(17歳)と飲酒しようと考え,Vさんに「今から飲むけど自宅へ来ない?お酒用意しているから」などとメールし,Vさんを自宅へ招き入れました。
その後,Vさんの帰宅を心配したVさんの両親がVさんを質したところ,VさんはAさんと飲酒したことを話しました。
そこで,Vさんの両親が春日警察署へ行き本件が発覚したことから,Aさんは福岡県青少年健全育成条例違反逮捕されました。
Aさんの両親から依頼を受けた弁護士接見しました。
(8月6日付西日本新聞の記事を基に作成したものです)

~ 飲酒の場所の提供罪 ~

福岡県青少年健全育成条例(以下,条例)33条1項6号では

 何人も,飲酒又は喫煙が青少年になされること又は青少年がこれらの行為を行うことを知って,飲酒又は喫煙場所を提供し,又は周旋してはならない

※青少年=18歳未満の者(他の法令により成年者と同一の能力を有するとされるものを除く。)

と定めています。

提供とは,青少年が飲酒をなしうる状態に置くことをいい,実際に飲酒したかどうかは問いません。
提供した場所については,行為者が事実上支配力を有するものであることを要します。
罰則20万円以下の罰金又は科料条例38条4項13号)です。

本罪については,他の性犯罪,たとえば児童買春強制わいせつ,(各都道府県が定める青少年育成条例の)淫行の罪などが伴いやすいと言えます。
実際の事例でも,行為者が相手方に対償の供与の約束をして性交等に及んだとして,本罪の他に児童買春でも逮捕されています

そうなれば,逮捕勾留されるリスクは格段に高まります。
早期の身柄釈放をお望みの場合は,まずは刑事事件専門の弁護士接見を依頼し,身柄釈放に向けた活動を開始されることををお勧めいたします。
同時に,事実を認める場合には,被害者側(主に被害者の保護者)との示談交渉も大切です。
早めに示談の意向を示せば,早期の身柄釈放不起訴などの結果に繋がりやすくなります。

逮捕勾留された場合,結果を出すには何よりスピード感を持って活動することが大切です。
弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所は刑事事件専門の法律事務所で,弁護活動は刑事事件に特化していますから,スピード感を持って刑事弁護に専念することが可能です。
0120-631-881で24時間,初回接見サービス無料法律相談等を受け付けております。
春日警察署までの初回接見費用:36,600円)

【福岡県糸島市 軽犯罪法違反】 前科回避なら刑事事件弁護士  

2018-08-18

福岡県糸島市 軽犯罪法違反 前科回避なら刑事事件弁護士   

Aさんは,糸島市の海水浴場に設けられらた飲食店で,殊更お尻を強調するブーメラン型のパンツを着用していたところ,通報を受け駆け付けた福岡県糸島警察署の警察官に軽犯罪法違反で事情を聴かれることになりました。
Aさんとしては,海水浴場に行ったついでなので問題ないだろうと軽く考えていました。
Aさんは,前科を付けられてはたまらないと思い,刑事事件専門の弁護士無料法律相談しました。
(フィクションです)

~ 身体露出の罪 ~

ただいま,海水浴シーズンの真っ只中!
海などのレジャーに出かけられる方も多いのではないでしょうか?
ですが,行き過ぎた行為は思わぬ犯罪に当たるおそれがあり要注意です。

身体露出の罪軽犯罪法1条20号に規定されています。

 公衆の目に触れるような場所で公衆にけん悪の情を催させるような仕方でしり,ももその他の身体の一部をみだりに露出した者

公衆の目に触れるような場所
 不特定又は多数人に見られる可能性のある場所をいい,「ような場所」とあるように,現に公衆に目に触れられていることを要しません。

公衆にけん悪の情を催させるような仕方
 これに該当するかどうかの判断が難しいです。
 抽象的には,一般の通常人の風俗感情上不快の念を与えるものをいい,行為者の性別,年齢,露出される部分,行為者の態度,姿態,行為の場所及びその周辺の情況などを総合考慮して判断されるものと思われます。

本件では,Aさんが履いていたパンツが通常の海水パンツではなく,履いていた場所が飲食店だったことから周囲の人が不快に感じられ警察に通報されたものと思われます。

軽犯罪法罰則拘留又は科料と他の犯罪に比べ比較的軽微ですが,起訴され,有罪となり確定すれば前科となります。
ご相談者の中には,このように比較的軽微な罪だからこそ前科を付けられるのを避けたいとい方もおられます。
前科を避けるには,まずは不起訴獲得を目指すのが賢明です。

弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所は刑事事件専門の法律事務所です。
お困りの方は,まずは0120-631-881までお気軽にお電話ください。
無料法律相談等を24時間受け付けております。
福岡県糸島警察署までの初回接見費用:37,800円)

【福岡市中央区 ベランダに入ってのぞき】勾留阻止・釈放なら刑事弁護士

2018-06-22

福岡市中央区 ベランダに入ってのぞき 勾留阻止・釈放なら刑事弁護士  

Aさんは,福岡市中央区のアパートに住んでいました。
Aさんは,ある日,隣室のベランダに女性用下着が干されてあったのを見ました。
Aさんは,隣室にどんな女性が住んでいるのか見たいなどという思いから,隣室のベランダに入り,物陰から部屋の中を見ましたが誰もいませんでした。
そうしたところ,Aさんは,通報を受け駆け付けたから中央警察署の警察官に住居侵入軽犯罪法違反逮捕されました。
(フィクションです)

~ 軽犯罪法違反(窃視の罪)について ~

軽犯罪法違反1条23号窃視の罪)では,正当な理由がなく,人が通常衣服をつけないでいるような場所をひそかに「のぞき見る」行為を禁止しています。
あくまで,のぞき見る対象は,法律でも明記されていますが,人の住居,浴場,更衣場,便所等の「場所」であることに注意が必要です。
したがって,本件のように,実際に場所に人がいるかどうかに関係なく,場所をのぞき見た場合は処罰の対象となるのです。

~ 軽犯罪法違反と勾留 ~

軽犯罪法違反の罰則は「拘留又は科料」と比較的軽微で,住居不定でない限り,軽犯罪法違反の事実のみで勾留されることはありません
しかし,本件のように,軽犯罪法違反と一緒に,他の犯罪,例えば住居侵入罪や建造物侵入罪などを犯すと勾留される可能性は高くなります。ちなみに,ベランダであっても住居の一部ですから,その部分はやはり住居ということになり,そこに勝手に入る行為は住居侵入罪に当たります。住居侵入罪の罰則は「3年以下の懲役又は10万円以下の罰金」です。

弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所は,盗撮のぞき事件をはじめとする刑事事件専門の法律事務所です。
のぞき見などの軽犯罪法違反等を犯し,勾留されそう,勾留されたという方で,釈放をお望みの方は,ぜひ一度弊所までご連絡ください。
福岡県中央警察署への初回接見費用 35,000円)

福岡県小郡市での嫌がらせ行為で逮捕! 身柄解放を弁護士に依頼

2018-06-09

福岡県小郡市での嫌がらせ行為で逮捕! 身柄解放を弁護士に依頼  

Aさんは,今年の4月から5月にかけて複数回に渡り,Vさん方前の歩道上に生ごみ入りビニール袋等を投棄したとして,小郡警察署福岡県迷惑行為防止条例違反逮捕されました。
Aさんの家族は,Aさんの身柄を解放してもらうべく,刑事事件に強い弁護士に弁護を依頼しました。
(フィクションです)

~嫌がらせ行為の禁止~

嫌がらせ行為ついては,福岡県迷惑行為防止条例8条各号に規定されています。
ちなみに,8条6号には「汚物,動物の死体その他の著しく不快又は嫌悪の情を催させるような物を送付し,又はその知り得る状態に置くこと」と書かれてあります。

犯罪が成立するには他に,「正当な理由」がないこと,「特定の者」に対する行為であること,8条各号に掲げる行為を「反復して」行うことが必要です。
なお,罰則は「6月以下の懲役又は50万円以下の罰金」と,懲役刑まで規定されており意外と重たいことが分かります。

~身柄解放~

Aさんは逮捕後,勾留の要件(罪を犯したを疑うに足りる相当な理由,勾留の理由・必要性)を満たせば,当初は検察官の勾留請求から10日間,その後は「やむを得ない事由」がある場合に限り,最大10日間の勾留延長が認められています。
このように,勾留されてしまうと,比較的長期間の身柄拘束を受け,その期間が長引けば長引くほど,日常生活へ与える影響は大きくなります。
したがって,早めの早めに身柄解放活動を開始することが望まれます。

身柄解放は,段階的に,①検察官に送致前②検察官の勾留請求前③勾留後に分けられます。
①,②の段階では,警察や検察官,裁判官に対し意見書などを提出するなどして身柄を拘束しないよう働きかけます。
また,③の段階では,法律上の不服申し立ての手段を用いたり,不起訴処分を求める意見書を提出するなどして,満期(勾留請求から10日後)前の身柄解放勾留延長期間の短縮などにも努めます。

弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所は刑事事件・少年事件のみを専門に扱う法律事務所で,身柄解放実績も多数有しています。
ご家族等が事件で逮捕されお困りの方は,まずは弊所のフリーダイヤル(0120-631-881)までお電話ください。
小郡警察署までの初回接見費用:39,200円)

福岡県うきは市で過失傷害事件 親告罪の対応,告訴取消しには刑事弁護士へ

2018-05-13

福岡県うきは市で過失傷害事件 親告罪の対応,告訴取消しには刑事弁護士へ

A(17歳)さんは野球の部活で素振りの練習をしていたところ,近くにいた同級生のVさんの頭にバットを当ててしまい,Vさんに全治約1か月の怪我をさせました。
Vさんの親はVさんの怪我が大きかったっことなどから,福岡県うきは警察署長宛に告訴状を提出しました。
そこで,Aさんは過失傷害罪で警察で取調べを受けることになりました。
(フィクションです)

~告訴~

告訴とは,告訴権を有する者(被害者等)が,捜査機関(検察官又は司法警察員)に対し,犯罪事実を申告し,犯人の処罰を求める意思表示を言います。

犯罪の中にはこの告訴がなければ起訴できない犯罪があります。
これを親告罪と言います。

刑法典で定められている例を挙げれば,名誉毀損罪(刑法230条),侮辱罪(刑法231条),過失傷害罪(刑法209条),器物損壊罪(刑法261条)などがあります。

刑法典の他にも,特別法で親告罪とされているものがありますから,ご自身が行った犯罪が告訴が必要な親告罪か否かは弁護士に相談するとよいでしょう。

~親告罪と刑事弁護~

親告罪では,罪の被害を被った人,つまり被害者が存在していることが前提です。
ご自身が罪を認めているのならば,被害者と話し合いや示談をすることが賢明でしょう。

示談が成立すれば,そもそも被害者が捜査機関に告訴状を提出しないということもありえるでしょうし,仮に提出していたとしても告訴を取消し,送検の見送り,不起訴などへとつながる可能性が出てきます。

弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所には,過失傷害罪等の親告罪に関する刑事事件を専門に取り扱う弁護士が所属しており,示談などから不起訴処分等を獲得した実績を多数有しています。
ご家族,ご友人などが過失傷害罪等を犯しお困りの方は,ぜひ一度弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所までご相談ください。
(福岡県警察うきは警察署への初回接見費用:45,240円)

福岡市早良区の火炎放射器作成で軽犯罪法違反 書類送検なら弁護士

2018-02-20

福岡市早良区の火炎放射器作成で軽犯罪法違反 書類送検なら弁護士

Aさんは、火炎放射器を作成し、使用したとして、軽犯罪法違反の容疑で福岡県警察早良警察署に捜査されていましたが、先日福岡地方検察庁書類送検されました。
Aさんは、刑事事件に強い弁護士無料法律相談することにしました。
(平成30年1月22日TBS NEWS報道事案を基に作成)

《 軽犯罪法 》

刑法上規定される犯罪行為とまではいえないけれども、軽微な秩序違反行為を処罰するための法律が軽犯罪法です。
軽犯罪法では、覗き(のぞき)やこじき、騒音など合計33個の行為を禁止しています。
その中で、軽犯罪法第1条第10項は、「相当の注意をしないで、銃砲又は火薬類、ボイラーその他の爆発する物を使用し、又はもてあそ」ぶことを禁じています。
上の事案でAさんが作成した火炎放射器は、このうち「火薬類、ボイラーその他の爆発する物」に該当する可能性が高く、相当の注意をせずにこれを使用したとして書類送検されたものと考えられます。
なお、軽犯罪法で処罰される行為は、秩序違反が軽微であることから、法適用濫用の禁止規定が存在します(軽犯罪法第4条)。

《 書類送検 》

書類送検は、逮捕などによる身体拘束を伴わない状態で、警察から検察へと事件が送致されることをいいます。
逮捕されて留置場等で拘束されるわけではないので、普段通りの生活を送ることはできますが、その後不起訴処分で終わらずに起訴されることは十分にあり得ます。
そのため、書類送検された場合には、逮捕されていないからといって油断せず、刑事事件に強い弁護士に相談することをお勧めします。
軽犯罪法違反の法定刑は拘留または科料と軽微ですが、被害弁償等の弁護活動により、不起訴となったり、略式手続という通常の裁判と比較して簡易な手続きで済ませたりできることがあります。
軽犯罪法違反書類送検された場合には、弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所までご相談ください。
(初回相談費用:無料)
(福岡県警察早良警察署までの初回接見費用:35,500円)